「ちょう結び・蝶結び」の意味

「ちょう結び・蝶結び」(ちょうむすび)の意味・読み方を解説します。

言葉ちょう結び・蝶結び
読み方ちょうむすび
意味・例文

くつひもやリボンをとめるときの、ごくふつうの結び方。両がわに輪を作り、はしを引けばすぐほどけるようにしたもの。
「リボンを蝶結びにする」

補足羽を広げたチョウに見立てた名。「ちょうちょ結び」「花結び」ともいう。

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「ちょう結び・蝶結び」で使われている漢字

部首 糸部糸:いとへん
画数 12画
音読み ケツ / ケイ / ケチ
訓読み むす(ぶ) / ゆ(う) / ゆ(わえる) / す(く)
意味 むすぶ。ゆう。ゆわえる。まとめる。束ねる。あつめる など
部首 虫部虫:むしへん
画数 15画
音読み チョウ
意味 ちょう。虫の名
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