「丁」の意味・対義語

「丁」(ちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉
読み方ちょう
意味・例文

1番二つに割り切れる数。とくに、さいころで出た目が偶数になること。

2番市街地の区画。「町」と書くのと同じ。

3番道のりの単位。一丁はおよそ百十メートル。

4番和とじの本で、紙一枚を数える語。表と裏で二ページ分にあたる。

5番豆腐を数える語。
「豆腐一

6番料理や飲み物の一人前を数える語。

7番相撲や将棋などで、取組や手合わせの回数を数える語。

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「丁」の対義語(反対語)

  • ちょう
  • はん

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「丁」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 2画
音読み チョウ / テイ / トウ
訓読み あ(たる) / ひのと
意味 十干の四番目。ひのと。五行では火。方位では南 / つよい。さかん など
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