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「丁」(ちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
丁
ちょう
二つに割り切れる数。とくに、さいころで出た目が偶数になること。
市街地の区画。「町」と書くのと同じ。
道のりの単位。一丁はおよそ百十メートル。
和とじの本で、紙一枚を数える語。表と裏で二ページ分にあたる。
豆腐を数える語。「豆腐一丁」
料理や飲み物の一人前を数える語。
相撲や将棋などで、取組や手合わせの回数を数える語。
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※広義での対義語(反対語)も含まれます。
十干の四番目。陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)では火の陰。日本では火の弟(ひのと)とも。
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