「暖流」の意味・対義語

「暖流」(だんりゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉暖流
読み方だんりゅう
意味

低緯度の暖かい海から出て、北や南の高緯度の海へ進んでいく海流。まわりの海の水と比べて温度が高い。日本の近くでは黒潮がよく知られる。

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「暖流」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「暖流」で使われている漢字

部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 13画
音読み ダン / ノン
訓読み あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる) / あたた(める)
意味 あたたかい。あたたか。温度がほどよく高い など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み なが(す) / なが(れる)
意味 ながす。ながれる。水がながれる。ただよう。さまよう など
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