「縦割り」の意味・対義語

「縦割り」(たてわり)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉縦割り・縦割
読み方たてわり
意味・例文

1番縦に割ること。

2番組織が上下関係を重視して編成されること。
「縦割り行政」

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「縦割り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「縦割り」の関連語・連想語

分かれているものを一つにまとめることにまつわる言葉

一本化・ 一元化・ 統合・ 統一・ 集約・ 合併・ 併合・ 統廃合・ 一括・ 一括管理・ 集中管理・ ワンストップ・ 分散・ 分割・ 一元管理・ 細分化

「縦割り」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み ジュウ / ショウ
訓読み たて / はな(つ) / ほしいまま / ゆる(す) / ゆる(める) / よし(んば)
意味 たて。上下。また、南北の方向 / 放つ。矢を発する。火をつける。つかわす など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
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