「第六感」の意味・類語

「第六感」(だいろっかん)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉第六感
読み方だいろっかん
意味

視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の五感以外の六番目の感覚。理屈では説明が出来ないが、物事の本質を感じ取る心の働き。直感。

例文「第六感が働く」

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「第六感」の類語(同義語)・言い換え

「第六感」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
神仏や神秘的なものを感じ取る不思議な感覚・直感 霊感

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「第六感」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 11画
音読み ダイ / テイ
訓読み つい(で) / やしき
意味 順序。ついで / 順序を定める / しな。階級。等級 / やしき。家 など
部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 4画
音読み ロク / リク
訓読み む / むい / む(つ) / むっ(つ)
意味 むつ。むっつ。むい。む。数の名 / むたび。ろくど。ろっかい / 順序のろく番目 など
部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み カン
訓読み かま(ける)
意味 心が動く。物事に触れて、ある気持ちをいただく など
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