「対語」の意味

「対語」(たいご・ついご)の意味・読み方を解説します。

言葉対語
読み方たいご・ついご
意味

1番事物が相対するように構成された熟語。「貧富」「善悪」など。

2番向かい合って話すこと。対話。

活用「―する」

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「対語」で使われている漢字

部首 寸部(寸:すんづくり)
画数 7画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み ゴ / ギョ
訓読み かた(らう) / かた(る) / ことば / つ(げる)
意味 かたる。かたらう。話す。述べる。ものがたる。言う など
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