「世銀」の意味

「世銀」(せぎん)の意味・読み方を解説します。

言葉世銀
読み方せぎん
意味

「世界銀行」を縮めた言い方。発展途上国の政府にお金を貸したり、国づくりについて助言したりして、貧しさを減らし、その国が育っていくのを助ける国際的な金融機関。

例文「世銀から資金を借りてダムを造る」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「世銀」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 5画
音読み セ / セイ
訓読み よ
意味 よ。三十年間 / よ。親のあとを継いでから、その地位を子に引き継ぐまでの期間 など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
ページ先頭に戻る