「精出す」の意味・対義語

「精出す」(せいだす)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉精出す
読み方せいだす
意味

苦労をいやがらずに、仕事や勉強などにせっせと打ちこむ。

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「精出す」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「精出す」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
部首 凵部(かんにょう・うけばこ・かんがまえ)
画数 5画
音読み シュツ / スイ
訓読み だ(す) / で(る) / いだ(す) / い(づ)
意味 だす。内側から外側にだす / だす。捨てる。追いだす / でる。内側から外側にでる など
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