「鋭い」の意味・対義語

「鋭い」(するどい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉鋭い
読み方するどい
意味・例文

1番先が細くしぼられていて、よく切れる。
「鋭い刃物」

2番頭の働きや感覚が研ぎ澄まされている。「味覚が鋭い」

3番押し出す力が強く、たたみかけるようだ。

4番見る者や聞く者の心に、突き刺さるように響く。
「鋭い眼光」

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「鋭い」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「鋭い」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 15画
音読み エイ
訓読み するど(い) / はや(い)
意味 するどい。先がとがっている / するどい。はやい。動きがすばやい など
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