「鋭敏」の意味・対義語

「鋭敏」(えいびん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉鋭敏
読み方えいびん
意味・例文

1番感覚が非常にすぐれていること。敏感。
「感覚が鋭敏」

2番理解や判断が素早いこと。
「鋭敏頭脳」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鋭敏」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「鋭敏」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 15画
音読み エイ
訓読み するど(い) / はや(い)
意味 するどい。先がとがっている / するどい。はやい。動きがすばやい など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 10画
音読み ビン
訓読み さと(い) / と(し)
意味 とし。はやい。動きがすばやい / さとい。かしこい。頭のはたらきがよい
ページ先頭に戻る