「聡い・敏い」の意味・対義語

「聡い・敏い」(さとい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉聡い・敏い
読み方さとい
意味・例文

1番理解が早い。理解力が高い。賢い。

2番わずかな変化でもすばやく察知する。「耳が聡い」

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「聡い・敏い」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「聡い・敏い」で使われている漢字

部首 耳部(耳:みみへん)
画数 14画
音読み ソウ
訓読み さと(い)
意味 さとい。かしこい。耳がよく聞こえる。才知がすぐれる。理解力がすぐれている
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 10画
音読み ビン
訓読み さと(い) / と(し)
意味 とし。はやい。動きがすばやい / さとい。かしこい。頭のはたらきがよい
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