「介党鱈」の意味

「介党鱈」(すけとうだら・すけそうだら)の意味・読み方を解説します。

言葉介党鱈
読み方すけとうだら・すけそうだら
意味

たらこや明太子になる卵をもつ、北の海の魚。まだらに似るが体は細長く、下あごのひげが短い。すり身にして、かまぼこやちくわの主な原料にもなる。すけそうだら。

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「介党鱈」で使われている漢字

部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 4画
音読み カイ
訓読み すけ / たす(ける)
意味 たすける。つきそう。また、たすける人。例:介護 介添え など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 10画
音読み トウ
訓読み なかま / むら
意味 なかま。ともがら。同志の集まり / むら。同じ村里に住む人々 など
部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 22画
音読み セツ
訓読み たら
意味 たら。タラ科の底生魚
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