「隙・透き」の意味・類語

「隙・透き」(すき)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉隙・透き
読み方すき
意味

1番物と物の間の何もない部分。隙間。

2番特にすることのない時間。ひま。

3番気持ちのゆるみ。油断。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「隙・透き」の類語(同義語)・言い換え

「隙・透き」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
物と物の間のすきま 隙間・間隔・間・間隙

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「隙・透き」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 13画
音読み ゲキ / ケキ
訓読み すき / ひま
意味 すき。すきま / ひま。用事のない時間。空いた時間 / 仲たがい。もめ事。いざこざ
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み トウ
訓読み す(かす) / す(く) / す(ける) / とお(る)
意味 とおる。とおす / すける。すかす。すきとおる / 跳ぶ。はねる
ページ先頭に戻る