「芯地・心地」の意味

「芯地・心地」(しんじ)の意味・読み方を解説します。

言葉芯地・心地
読み方しんじ
意味

服にかたさや張りをもたせるため、表の生地の裏側に重ねて入れる布。帯や襟、上着の胸のあたりなどに使う。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「芯地・心地」で使われている漢字

部首 艸部艹:くさかんむり・そうこう
画数 7画
音読み シン
訓読み とうしんぐさ
意味 草の名。灯心草(とうしんそう・とうしんぐさ) / しん。物事の中心。中央
部首 土部土:つちへん・どへん
画数 6画
音読み ジ / チ
訓読み つち / ところ
意味 つち。大地。地面。陸地 / 国土。領地 / ところ。特定の場所。一定の場所 など
部首 心部心:こころ
画数 4画
音読み シン
訓読み こころ / うら
意味 こころ。気持ち。精神 / 五臓の一つ。血液を循環させる器官。心臓 など

「芯地・心地(しんじ)」の他の読み方

ページ先頭に戻る