「板畳」の意味

「板畳」(いただたみ)の意味・読み方を解説します。

言葉板畳
読み方いただたみ
意味

1番芯に板を入れて作った畳。おもに床の間に用いる。

2番和室で、畳と同じ高さに板を張った部分。入り口の踏み込みや、たんすの置き場にする。

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「板畳」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 8画
音読み ハン / バン
訓読み いた
意味 いた。うすく平らに切った材木。また、そのような形のもの など
部首 田部(田:た)
画数 12画
音読み ジョウ / チョウ
訓読み たたみ / たた(む) / かさ(なる) / かさ(ねる)
意味 たたむ。かさねる。かさなる。積み重ねる など
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