「重文」の意味・対義語

「重文」(じゅうぶん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉重文
読み方じゅうぶん
意味

1番独立して成立する複数の文章が同じ資格で結びついている文章。

2番有形の文化財の中で文部科学大臣が重要であると認めたもの。「重要文化財」の略称。

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「重文」の対義語(反対語)

  • じゅうぶん重文
  • たんぶん単文

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「重文」で使われている漢字

部首 里部(里:さと)
画数 9画
音読み ジュウ / チョウ
訓読み おも(い) / かさ(なる) / かさ(ねる) / え / おも(んじる)
意味 おもい。おもさ / どっしりと。おもおもしい。おごそか / はなはだしい。ひどい など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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