「至当」の意味・対義語

「至当」(しとう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉至当
読み方しとう
意味

誰が見ても納得でき、相応しいこと。当然で適切なこと。

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「至当」の対義語(反対語)

  • しとう至当
  • ふとう不当

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「至当」で使われている漢字

部首 至部(至:いたる)
画数 6画
音読み シ
訓読み いた(る)
意味 いたる。とどく。ゆきわたる。およぶ。ゆきつく など
部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
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