「紫雲」の意味

「紫雲」(しうん)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉紫雲
読み方しうん
意味

めでたい兆候とされる、紫色の雲。仏教の言葉で、仏が乗るとされている。

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「紫雲」の関連語・連想語

めでたいしるしとされる雲や光

吉兆・ 瑞雲・ 慶雲・ 景雲・ 彩雲・ 瑞光

「紫雲」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いと)
画数 12画
音読み シ
訓読み むらさき
意味 むらさき。色の名。赤と青を混ぜ合わせた色 / むらさき。醤油のこと
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 12画
音読み ウン
訓読み くも / そら
意味 くも。空に浮かんでいるくも など
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