「差し込み」の意味・類語

「差し込み」(さしこみ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉差し込み・差込み
読み方さしこみ
意味

1番物の隙間や穴などに物を入れること。また、その入れるもの。差し込む。

2番胸部や腹部の急な激しい痛み。胃痙攣などの症状をいう。癪。

3番電気機器の配線の接続を行う部品。プラグ。

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「差し込み」の類語(同義語)・言い換え

「差し込み」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
腹部の痛み 疝痛・腹痛
胸部の痛み 胸痛

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「差し込み」で使われている漢字

部首 工部(工:え・たくみ・こう)
画数 10画
音読み サ / サイ / シ
訓読み さ(す) / たが(う) / つか(わす)
意味 たがう。ちがう。くいちがう / まちがう。あやまる / やや。いくらか。少し など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 5画
訓読み こ(む) / こ(める)
意味 こむ。入りこむ。集まる / こめる。つめる。とじこめる / 細密。複雑
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