「さえ返る・冴返る」の意味

「さえ返る・冴返る」(さえかえる)の意味・読み方を解説します。

言葉さえ返る・冴返る
読み方さえかえる
意味

1番にごりが去って、いよいよ澄みきる。

2番季節が春になって一度暖かくなって、また寒くなる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「さえ返る・冴返る」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 7画
音読み ヘン / ハン / ホン
訓読み かえ(す) / かえ(る)
意味 かえる。もどる / かえす。もとにもどる / しりぞく。しりぞける など
部首 冫部(にすい)
画数 7画
音読み ゴ
訓読み こお(る) / さ(える)
意味 こおる。冷える。冷たい。=冱 / さむい。こごえるほど寒い。=冱 など
ページ先頭に戻る