「冴える」の意味・対義語

「冴える」(さえる)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冴える
読み方さえる
意味

1番にごりがなく、澄みきって見える。

2番腕やはたらきが、目をみはるほど見事である。

3番意識がはっきりとして眠気がなくなる。

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「冴える」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冴える」で使われている漢字

部首 冫部(にすい)
画数 7画
音読み ゴ
訓読み こお(る) / さ(える)
意味 こおる。冷える。冷たい。=冱 / さむい。こごえるほど寒い。=冱 など
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