「古訓」の意味

「古訓」(こくん)の意味・読み方を解説します。

言葉古訓
読み方こくん
意味

1番先王の残した教え。昔から伝わる戒め。

2番漢字の古い読み方。昔の訓読。

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「古訓」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 10画
音読み クン / キン
訓読み おし(える) / よ(む)
意味 おしえる。おしえさとす。いましめる / おしえ。いましめ など
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