「逆探知」の意味

「逆探知」(ぎゃくたんち)の意味・読み方を解説します。

言葉逆探知
読み方ぎゃくたんち
意味

電話や無線で、受け手の側から、その通信の出どころの場所を探り当てること。誘拐や脅迫などの事件の捜査にも使われる。

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「逆探知」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 9画
音読み ギャク / ゲキ
訓読み さか / さか(らう) / あらかじ(め) / むか(える)
意味 さからう。そむく。はむかう。たがう / あらかじめ。まえもって など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み タン
訓読み さが(す) / さぐ(る)
意味 さぐる。さがす。もとめる。さがしもとめる / たずねる。さぐりたずねる
部首 矢部(矢:やへん)
画数 8画
音読み チ
訓読み し(る) / し(らせる)
意味 しる。さとる。みとめる。感じる。わかる / しらせ。しらせる など
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