「逆探知」の意味

「逆探知」(ぎゃくたんち)の意味・読み方を解説します。
逆探知
ぎゃくたんち
| 言葉 | 逆探知 |
|---|---|
| 読み方 | ぎゃくたんち |
| 意味 | 電話や無線で、受け手の側から、その通信の出どころの場所を探り当てること。誘拐や脅迫などの事件の捜査にも使われる。 |
「逆探知」で使われている漢字
逆
漢字「逆」の詳細
| 部首 | 辵部(しんにょう・しんにゅう) |
|---|---|
| 画数 | 9画 |
| 音読み | ギャク / ゲキ |
| 訓読み | さか / さか(らう) / あらかじ(め) / むか(える) |
| 意味 | さからう。そむく。はむかう。たがう / あらかじめ。まえもって など |
