「逆接」の意味・対義語

「逆接」(ぎゃくせつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉逆接
読み方ぎゃくせつ
意味

文や句の接続の仕方。互いが相反しているものをあえて接続するもの。「しかし」や「だが」などという。

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「逆接」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「逆接」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 9画
音読み ギャク / ゲキ
訓読み さか / さか(らう) / あらかじ(め) / むか(える)
意味 さからう。そむく。はむかう。たがう / あらかじめ。まえもって など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み セツ / ショウ
訓読み つ(ぐ) / は(ぐ) / まじ(わる) / もてな(す)
意味 つぐ。つなぐ。つなぎ合わせる / 近づく。近くによる など
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