「間脳」の意味

「間脳」(かんのう)の意味・読み方を解説します。

言葉間脳
読み方かんのう
意味

脳の一部分の名称。大脳と中脳の間にあり、自律神経系の中枢がある。

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「間脳」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 11画
音読み ノウ / ドウ
意味 のう。のうみそ。頭蓋骨の中にあり、精神をつかさどる器官 など
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