「龕灯」の意味

「龕灯」(がんどう)の意味・読み方を解説します。

言葉龕灯
読み方がんどう
意味

1番仏壇にともす明かり。

2番「強盗提灯」に同じ。手に持ち、前だけを照らすちょうちん。

補足「がんとう」とも読む。

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「龕灯」で使われている漢字

部首 龍・竜部(りゅう・たつ)
画数 22画
音読み カン / ガン
訓読み か(つ) / ずし
意味 ずし。神仏の像などをおさめる箱 / 寺院の塔。また、寺院の下の部屋 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 6画
音読み トウ / チョウ / チン / テイ / ドン
訓読み ひ / あかし / あかり / とぼし / とぼ(す) / ともし / ともしび / とも(す) / とも(る)
意味 ひ。あかり。あかし。ともしび。火をともす道具 / 世の闇を照らす仏の教え など
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