「関頭」の意味

「関頭」(かんとう)の意味・読み方を解説します。
関頭
かんとう
| 言葉 | 関頭 |
|---|---|
| 読み方 | かんとう |
| 意味 | 大きな結果や影響を与える大きな分かれ目。 |
「関頭」で使われている漢字
関
漢字「関」の詳細
| 部首 | 門部(門:もんがまえ・かどがまえ) |
|---|---|
| 画数 | 14画 |
| 音読み | カン |
| 訓読み | かか(わる) / せき / からくり / かんぬき |
| 意味 | せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など |
頭
漢字「頭」の詳細
| 部首 | 頁部(おおがい・いちのかい) |
|---|---|
| 画数 | 16画 |
| 音読み | ズ / トウ / ト / ジュウ |
| 訓読み | あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり |
| 意味 | あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など |
