「け」で終わる言葉 11ページ目
「け」で終わる言葉 — 917 件
丸儲け(まるもうけ)
元手がかからず、収入の全部が自分の儲けになること。
丸焼け(まるやけ)
火事で全部焼けてしまうこと。全焼。
見受け(みうけ)
芸者や遊女などの借金を代わりに払い、その人を引き取ること。落籍。
身請(みうけ)
芸者や遊女などの借金を代わりに払い、その人を引き取ること。落籍。
身請け(みうけ)
芸者や遊女などの借金を代わりに払い、その人を引き取ること。落籍。
見掛(みかけ)
外側から見た様子や印象。うわべ。
見掛け(みかけ)
外側から見た様子や印象。うわべ。
三毛(みけ)
水気(みずけ)
水ごけ(みずごけ)
水苔(みずごけ)
水捌け(みずはけ)
水向け(みずむけ)
見せ掛け(みせかけ)
身丈(みたけ)
満ち欠け(みちかけ)
見付(みつけ)
身の毛(みのけ)
体に生えている毛。
身の丈(みのたけ)
背の高さ。身長。
宮家(みやけ)
屯倉(みやけ)
屯家(みやけ)
無縁仏(むえんぼとけ)
亡くなっても弔ってくれる縁者がいない者。身元不明のため縁者が分からない者。
迎え酒(むかえざけ)
二日酔いの不快感を発散させるために、翌日に酒をのむこと。また、その酒。
向け(むけ)
宛先や行き先などの場所や、対象などをあらわす。
向こう付け(むこうづけ)
日本料理で、膳の中央より向こう側に配置する刺身・酢の物などの料理。また、それを盛る器。
虫気(むしけ)
子どもが、寄生虫や消化不良などのために神経質になり、不眠・かんしゃくなどを起こすこと。
虫よけ(むしよけ)
害虫がつかないようにすること。また、その装置や薬。
虫除け(むしよけ)
害虫がつかないようにすること。また、その装置や薬。
無届(むとどけ)
事前に届けを出していないこと。
無届け(むとどけ)
事前に届けを出していないこと。
胸焼け(むなやけ)
胸焼け(むねやけ)
叢竹(むらたけ)
群がって生えている竹。
群竹(むらたけ)
群がって生えている竹。
妾(めかけ)
正妻の他に関係を持ち、経済的援助をする女性。
雌竹(めだけ)
イネ科の竹の一種。丘陵・川岸などに群生し、幹が細く、節と節の間が長い。なよたけ。しのだけ。
目付(めつけ)
儲け(もうけ)
金銭上の利益。
設け(もうけ)
用意や準備。
申し訳(もうしわけ)
言い訳。
申訳(もうしわけ)
言い訳。
もちつけ(もちつけ)
「落ち着け」や「もう少し落ち着け」という意味のネットスラング。
勿怪(もっけ)
思いがけないこと。予想できないこと。
物怪(もっけ)
思いがけないこと。予想できないこと。
元請(もとうけ)
元請け(もとうけ)
蛻け(もぬけ)
勿怪(もののけ)
思いがけないこと。予想できないこと。
物の怪(もののけ)
物の気(もののけ)
物怪(もののけ)
思いがけないこと。予想できないこと。
物は付(ものはづけ)
物は付け(ものはづけ)
焼き付け(やきつけ)
写真で、印画紙の上に原板を重ね、光を当てて陽画を作ること。プリント。
焼付け(やきつけ)
写真で、印画紙の上に原板を重ね、光を当てて陽画を作ること。プリント。
厄除(やくよけ)
厄除け(やくよけ)
焼け(やけ)
自棄(やけ)
自棄酒(やけざけ)
弥助(やすけ)
弥猛(やたけ)
やたら漬(やたらづけ)
やたら漬け(やたらづけ)
山掛(やまかけ)
山掛け(やまかけ)
山気(やまけ)
山分け(やまわけ)
夕焼け(ゆうやけ)
日が沈む頃、西の空が赤くなる現象。
行かず後家(ゆかずごけ)
婚約者に先立たれ、独身でいる女性。
弓懸け(ゆがけ)
弓を射るとき、指の保護のためにはめる革製の手袋。
ゆき丈(ゆきたけ)
衣服のゆきとたけ。また、ゆきの長さ。
裄丈(ゆきたけ)
衣服のゆきとたけ。また、ゆきの長さ。
行き付け(ゆきつけ)
何度も行っていてなじんでいること。
行付け(ゆきつけ)
何度も行っていてなじんでいること。
雪融け(ゆきどけ)
降り積もった雪がとけること。
雪解け(ゆきどけ)
降り積もった雪がとけること。
行き抜け(ゆきぬけ)
通りぬけること。また、その所。
行抜け(ゆきぬけ)
通りぬけること。また、その所。
