「元金」の意味・対義語

「元金」(がんきん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉元金
読み方がんきん
意味

1番預金や貸し借りをしたお金のうち、利息の分を入れずに数えた、最初の額。

2番店や会社を営むために出す、土台になるお金。

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「元金」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「元金」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
部首 金部(金:かね)
画数 8画
音読み キン / コン
訓読み かな / かね / こがね
意味 かね。金属の総称 / こがね。きん。黄金 / かね。おかね。貨幣。金銭 など

「元金(がんきん)」の他の読み方

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