「仮分数」の意味・対義語

「仮分数」(かぶんすう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉仮分数
読み方かぶんすう
意味

分数のうち、分子の数が分母の数と等しいか、それより大きいもの。値は1以上になる。

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「仮分数」の対義語(反対語)

  • かぶんすう仮分数
  • しんぶんすう真分数

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「仮分数」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み カ / ケ / カク
訓読み かり / か(す)
意味 かり。かりの。本物でない。いつわり。にせ。一時の など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み ブ / フン / ブン
訓読み わ(かつ) / わ(かる) / わ(かれる) / わ(ける)
意味 わかつ。わける。区別する。まとまったものを二つ以上に切りはなす など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
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