「偏・片秀」の意味・対義語

「偏・片秀」(かたほ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉偏・片秀
読み方かたほ
意味

1番十分に整いきらないさま。まだ一人前でなく、行き届かないさま。

2番顔かたちが美しくないさま。不器量。

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「偏・片秀」の対義語(反対語)

  • かたほ偏・片秀
  • まほ真秀

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「偏・片秀」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 11画
音読み ヘン
訓読み かたよ(る) / ひとえ(に)
意味 かたよる。不公平。中正でない / ひとえに。もっぱら。一途に など
部首 片部(かた・かたへん)
画数 4画
音読み ヘン
訓読み かた / きれ / ひら / ペンス
意味 かた。かたわれ。二つのうちの一方 / 木ぎれ。木を二つに割ったうちの右半分 など
部首 禾部(禾:のぎ)
画数 7画
音読み シュウ
訓読み ひい(でる)
意味 ひいでる。すぐれる。のびる。のび出る。ぬきんでる / 芽が出る。花が咲く
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