「赤腹」の意味

「赤腹」(あかはら)の意味・読み方を解説します。

言葉赤腹
読み方あかはら
意味

1番赤みを帯びた腹。また、そういう腹をもつ生き物の通称。

2番胸から腹にかけて赤みを帯びた橙色の、全長二十四センチほどの鳥。
夏は本州中部より北の高原や北海道の林で子を育て、冬は暖かい地方へ移る。
繁殖のころ、「キョロンキョロン、チー」と高く澄んだ節を繰り返す。

3番井守の通称。

4番石斑魚の通称。

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「赤腹」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 13画
音読み フク
訓読み はら / こころ
意味 はら。おなか / こころ。考え。思い / ものの中央。中心 / 前面。まえ
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