「温灸」の意味

「温灸」(おんきゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉温灸
読み方おんきゅう
意味

筒の中にもぐさを入れて火をつけ、つぼや患部を熱する治療法。

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「温灸」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み オン / ウン
訓読み あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる) / あたた(める) / たず(ねる) / つつ(む) / ぬく(い) / ぬく(まる) / ぬく(める) / ぬる(い)
意味 あたたか。あたたかい。あたたまる。あたためる。あたたかさ。ぬくもり など
部首 火部(火:ひ)
画数 7画
音読み キュウ
訓読み やいと
意味 やいと。きゅう。肌にもぐさをおいて火をつけ、その熱の刺激で病気を治す方法
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