「魚蝨」の意味

「魚蝨」(うおじらみ)の意味・読み方を解説します。
魚蝨
うおじらみ
| 言葉 | 魚蝨 |
|---|---|
| 読み方 | うおじらみ |
| 意味 | コイやキンギョなどの体表につく甲殻類。三〜六ミリの平たい円盤の形をしている。 |
| 補足 | 腹がわの二つの吸盤で魚に張りつき、針のような口で血を吸う。春さきから動き出し、水中のくいなどに卵を産む。「チョウ」ともいう。海の魚につく近い仲間にウミチョウがいる。 |

「魚蝨」(うおじらみ)の意味・読み方を解説します。
魚蝨
うおじらみ
| 言葉 | 魚蝨 |
|---|---|
| 読み方 | うおじらみ |
| 意味 | コイやキンギョなどの体表につく甲殻類。三〜六ミリの平たい円盤の形をしている。 |
| 補足 | 腹がわの二つの吸盤で魚に張りつき、針のような口で血を吸う。春さきから動き出し、水中のくいなどに卵を産む。「チョウ」ともいう。海の魚につく近い仲間にウミチョウがいる。 |