「霊芝」の意味

「霊芝」(れいし)の意味・読み方を解説します。

言葉霊芝
読み方れいし
意味

木の根もとや切り株に生えるかたいきのこ。かさは腎臓のような形で、赤黒くつやがある。漢方の薬に使う。まんねんたけ。

例文「霊芝を煎じる」

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「霊芝」で使われている漢字

部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 15画
音読み レイ / リョウ
訓読み たま / たましい / よ(い)
意味 たま。たましい。死者のたましい / 神秘な力。不思議な力 / みこ。かんなぎ など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 6画
音読み シ
訓読み しば
意味 ひじりだけ。さいわいだけ。めでたいしるしとされる / きのこ など
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