「第二新卒」の意味

「第二新卒」(だいにしんそつ)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。
第二新卒
だいにしんそつ
| 言葉 | 第二新卒 |
|---|---|
| 読み方 | だいにしんそつ |
| 意味 | 新卒で就職したが、数年で転職活動を行う人。主に大学卒業後三年以内の人をさす。 |
「第二新卒」の関連語・連想語
「第二新卒」で使われている漢字
第
漢字「第」の詳細
卒
漢字「卒」の詳細
| 部首 | 亠部(なべぶた・けいさんかんむり) / 十部(じゅう) |
|---|---|
| 画数 | 8画 |
| 音読み | ソツ / シュツ |
| 訓読み | お(える) / お(わる) / しもべ / つい(に) / にわ(かに) |
| 意味 | しもべ。召し使い / にわか。突然。にわかに。急に / 等級の低い兵士 / 百人の軍隊 など |
「第」を含む言葉
- 勝手次第(かってしだい)
- 及第(きゅうだい)
- 式次第(しきしだい)
- 次第(しだい)
- 第一(だいいち)
- 第一印象(だいいちいんしょう)
- 第一義(だいいちぎ)
- 第一次産業(だいいちじさんぎょう)
- 第一次製品(だいいちじせいひん)
「二」を含む言葉
- 一二(いちに)
- 上二段活用(かみにだんかつよう)
- 小半・二合半(こなから)
- 下二段活用(しもにだんかつよう)
- 二黒(じこく)
- 次女・二女(じじょ)
- 次男・二男(じなん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二宮(じゅうにきゅう)
「新」を含む言葉
- 赤新聞(あかしんぶん)
- 新しい(あたらしい)
- 新しがり屋(あたらしがりや)
- 新所帯・新世帯(あらじょたい)
- 新た(あらた)
- 粗玉・荒玉・新玉・璞(あらたま)
- 新玉の(あらたまの)
- 新手(あらて)
- 新仏(あらほとけ・あらぼとけ・にいぼとけ)
