「内容」の意味・対義語

「内容」(ないよう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内容
読み方ないよう
意味・例文

1番容器や荷物など、あるもののなかに入っているもの。中身。
「箱の内容を確認する」

2番物事を構成し、成り立たせているもの。とくに、文章や話で表現されている事柄。
「内容の乏しい手紙」

用例「内容証明」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「内容」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内容」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 10画
音読み ヨウ
訓読み い(れる) / かたち / ゆる(す)
意味 いれる。器などにいれる。盛る / いれる。おおう。つつむ など
ページ先頭に戻る