「縷説」の意味

「縷説」(るせつ)の意味・読み方を解説します。

言葉縷説
読み方るせつ
意味

こまごまと詳しく説明すること。また、その説明。

活用「―する」
例文「縷説を要しない」「成り行きを縷説した」

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「縷説」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 17画
音読み ル / ロウ
訓読み いと / いとすじ / くわ(しい) / こま(かい) / ぼろ
意味 いと。いとすじ。いとのように細長いもの / こまかい。くわしい など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み セツ / ゼイ / エツ
訓読み と(く) / よろこ(ぶ)
意味 とく。言う。話す。述べる。さとす。教える / 意見。主張。解釈 / 誓いのことば など
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