「臨書」の意味・対義語

「臨書」(りんしょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉臨書
読み方りんしょ
意味・例文

手本を横に置き、それをまねて字を書くこと。書いたものもいう。
「古い法帖を臨書する」

補足手本を見ずに書くのは「自運」という。「臨写」ともいう。

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「臨書」の対義語(反対語)

  • りんしょ臨書
  • じうん自運
  • りんしょ臨書
  • はいりん背臨

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「臨書」で使われている漢字

部首 臣部(しん)
画数 18画
音読み リン
訓読み のぞ(む)
意味 のぞむ。見おろす。高所から見おろす / 貴人がその場へ出向く など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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