「陸生・陸棲」の意味・対義語

「陸生・陸棲」(りくせい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉陸生・陸棲
読み方りくせい
意味

生き物が、陸地の上を居場所とし、そこで命を保つこと。草や木が、陸の土に生えて育つことも指す。

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「陸生・陸棲」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「陸生・陸棲」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 11画
音読み リク / ロク
訓読み おか / くが
意味 おか。くが。水面より高く平らかな土地 / とびはねる。とびあがる など
部首 生部(いきる・うまれる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み い(かす) / い(きる) / い(ける) / う(まれる) / う(む) / なま / は(える) / は(やす) / お(う) / き / いのち / うぶ / な(す) / な(る)
意味 いきる。いかす / いきたまま。いきながら など
部首 木部(木:きへん)
画数 12画
音読み セイ
訓読み す / すみか / す(む)
意味 すむ。鳥が巣をつくってすむ。=栖 / すむ。やどる。とどまる。=栖 など
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