「用命」の意味

「用命」(ようめい)の意味・読み方を解説します。

言葉用命
読み方ようめい
意味・例文

1番用事を言い付けること。

2番品物などを注文すること。多く「御用命」の形で、注文を受ける側から客に対していう。
「いつでも御用命下さい」

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「用命」で使われている漢字

部首 用部(もちいる)
画数 5画
音読み ヨウ
訓読み もち(いる) / はたら(き) / もっ(て)
意味 もちいる。使う。役立たせる。行う。治める。聞き入れる など
部首 口部(口:くち) / 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 8画
音読み メイ / ミョウ
訓読み いのち / おお(せ) / みこと
意味 いのち。生命 / おおせ。目上の人からの指図。言いつけ。また、お告げ。おきて など
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