「溶鉱炉・熔鉱炉・鎔鉱炉」の意味・数え方

「溶鉱炉・熔鉱炉・鎔鉱炉」(ようこうろ)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉溶鉱炉・熔鉱炉・鎔鉱炉
読み方ようこうろ
意味

鉱石を高温で溶かして精錬し、鉄・銅・鉛などを取り出すための炉。

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「溶鉱炉・熔鉱炉・鎔鉱炉」の数え方

数え方

基(き)例一基(いっき)

「溶鉱炉・熔鉱炉・鎔鉱炉」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 13画
音読み ヨウ
訓読み と(かす) / と(く) / と(ける)
意味 とける。とかす。固体の物が液体になる。また、液体の中にとけこむ など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み コウ
訓読み あらがね
意味 あらがね。掘り出したままの金、銀、銅などの鉱石。精錬していない鉱石。=礦
部首 火部(火:ひへん)
画数 8画
音読み ロ
訓読み いろり / ひばち
意味 いろり。ひばち / 火を入れて燃やしておく装置。かまど。こんろ
部首 火部(火:ひへん)
画数 14画
音読み ヨウ
訓読み いがた / い(る) / と(かす) / と(ける)
意味 とかす。とける。金属をとかす。金属がとける など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 18画
音読み ヨウ
訓読み いがた / い(る) / と(かす) / と(ける)
意味 とかす。とける。金属をとかす。金属がとける など
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