会員登録でブックマーク・広告非表示
「沐猴」(もっこう)の意味・読み方を解説します。
沐猴
もっこう
猿。
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
上に立つ器ではない者が、その座にふさわしい身なりだけを整えている姿。形が整っても中身は元のままだと、人物をこきおろす言い草。 都を関中に置くよう勧められた項羽が、故郷へ錦を飾りたいと言って退けたため、勧めた者が、楚の人は猿が冠をかぶったようだと陰口をきき、聞きつけた項羽に釜ゆでにされた。
検索ランキング09/21更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー