「珍しい」の意味・対義語

「珍しい」(めずらしい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉珍しい
読み方めずらしい
意味・例文

1番見聞きすることがめったにない。目新しい。
「珍しい植物」

2番久しぶりである。
「珍しいお客様」「まあ、お珍しい」

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「珍しい」の対義語(反対語)

  • めずらしい珍しい
  • ありふれたありふれた

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「珍しい」で使われている漢字

部首 玉部(⺩:たまへん・おうへん)
画数 9画
音読み チン
訓読み めずら(しい)
意味 めずらしい。めったにない。たやすく手に入れられない。貴重な。思いがけない など
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