「筵・蓆・莚・席」の意味

「筵・蓆・莚・席」(むしろ)の意味・読み方を解説します。

言葉筵・蓆・莚・席
読み方むしろ
意味

1番い・わら・たけ・がまなどを編んでつくった敷物。

2番会合などの席。

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「筵・蓆・莚・席」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み エン
訓読み せき / むしろ
意味 むしろ。たかむしろ。竹を編んで作ったむしろ。しきものの総称 など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 13画
音読み セキ
訓読み むしろ
意味 むしろ。アシやタケで作った敷物 / 大きい。広い。広大
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 10画
音読み エン
訓読み の(びる) / はびこ(る) / むしろ
意味 草の名 / 続く。のびる。はびこる / むしろ。藁(わら)やがまで編んで作った敷物
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み セキ
訓読み むしろ
意味 むしろ。竹や草などを編んで作った敷物 / 人がすわる場所 / しく。敷物をしく など

「筵・蓆・莚・席(むしろ)」の他の読み方

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