「むしろ旗・蓆旗」の意味

「むしろ旗・蓆旗」(むしろばた)の意味・読み方を解説します。

言葉むしろ旗・蓆旗
読み方むしろばた
意味

むしろを竹竿の先に付けて作った旗。百姓一揆などに用いられた。

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「むしろ旗・蓆旗」で使われている漢字

部首 方部(方:ほうへん・かたへん)
画数 14画
音読み キ
訓読み はた
意味 はた。はたの総称
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 13画
音読み セキ
訓読み むしろ
意味 むしろ。アシやタケで作った敷物 / 大きい。広い。広大
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