「道筋」の意味

「道筋」(みちすじ)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉道筋
読み方みちすじ
意味

1番ある所から目当ての所まで、人や乗り物がたどっていく道。

2番考えをまとめ、物事を決めていく中で、一つずつ順に踏んでいく段階。また、だれが聞いても納得のいく物事の理屈。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「道筋」の関連語・連想語

物事を行う順序や準備をあらわす言葉

手順・ 段取り・ 順序・ 順番・ 工程・ 筋道・ 手はず・ 次第

「道筋」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 12画
音読み キン
訓読み すじ
意味 すじ。体内に通っているすじ。また、細くひと続きになったもの / 体力。ちから など
ページ先頭に戻る