「冬囲い」の意味

「冬囲い」(ふゆがこい)の意味・読み方を解説します。

言葉冬囲い
読み方ふゆがこい
意味

1番冬の風雪を防ぐために、家や植木のまわりにかこいを作ること。また、そのかこい。

2番野菜などを冬の間の食糧として土中に埋めて保存すること。

3番冬の期間、使用しない船を陸上に引き揚げてかこうこと。

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「冬囲い」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部夂:ふゆがしら・ち
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 囗部(くにがまえ)
画数 7画
音読み
訓読み かこ(う) / かこ(む)
意味 かこう。かこむ。とりまく。周りをかこむ / かこい。かこみ。周りをかこむもの など
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