「不慣れ・不馴れ」の意味・対義語

「不慣れ・不馴れ」(ふなれ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉不慣れ・不馴れ
読み方ふなれ
意味

慣れていないこと。また、そのさま。

例文「不慣れな仕事」「不慣れな手つき」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「不慣れ・不馴れ」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「不慣れ・不馴れ」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 4画
音読み フ / ブ
訓読み ず
意味 「ず」と読み、「~しない」「~でない」の意を表す など
部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 14画
音読み カン
訓読み な(らす) / な(れる) / ならわし
意味 なれる。何度も同じことを繰り返して身につける / ならわし。しきたり。習慣
部首 馬部(馬:うまへん)
画数 13画
音読み クン / シュン / ジュン
訓読み おし(え) / な(らす) / な(れる) / よ(い)
意味 なれる。ならす。なれ従う。いうことをきく / おとなしい。すなお など
ページ先頭に戻る