「懐紙」の意味

「懐紙」(ふところがみ)の意味・読み方を解説します。

言葉懐紙
読み方ふところがみ
意味

小さく折って、着物の合わせ目から胸のあたりへ収めておく紙。歌や覚え書きをそこに記し、鼻をふくときにも使う。

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「懐紙」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 16画
音読み カイ
訓読み なつ(かしい) / なつ(かしむ) / なつ(く) / なつ(ける) / ふところ / いだ(く) / おも(う)
意味 いだく。心にいだく。思いをいだく など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 10画
音読み シ
訓読み かみ
意味 かみ。植物の繊維を材料として作られたもの / 「新聞紙」の略称
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